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物質の三態変化
 授業に備え、速く終わらせたいと思っていた分子運動のアニメーションですが、それぞれのスケッチのパラメーターをいじって、それらしく見せるためになんどか繰り返すってのは、けっこうハマります。あっというまに時間がたって、気付くとプログラミングそのものの時間より長くかかって。。。
 そこで、いったんアプレットに書き出して、区切りとしたいと思います。

1)個体
 プルプルがポイント。完全に静止するのは絶対零度。。
2)液体
 上部を空けて、液面をイメージ化。分子運動が激しくなると(温度が高くなると)飛び出していくんだね、、という話ができそうです。
3)気体
 分子モデルの数と運動のスピードが問題です。それらしく見せるのに何度も試しました。
 
 以上は、物理定数などをシュミレートしたものではありません。あくまでも俺的分子イメージです(笑)。casterの頭の中では分子は「このようにふるまう」ってことです。
| Processing | 09:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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