CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<< September 2020 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
WiiRemoteプログラミング
WiiRemoteプログラミング (JUGEMレビュー »)
白井 暁彦,小坂 崇之,くるくる研究室,木村 秀敬
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
MOBILE
qrcode
<< プルプル! | main | 壁を作ってみました >>
物質の三態変化

 授業に備え、速く終わらせたいと思っていた分子運動のアニメーションですが、それぞれのスケッチのパラメーターをいじって、それらしく見せるためになんどか繰り返すってのは、けっこうハマります。あっというまに時間がたって、気付くとプログラミングそのものの時間より長くかかって。。。
そこで、いったんアプレットに書き出して、区切りとしたいと思います。

1)固体
プルプルがポイント。完全に静止するのは絶対零度。。
2)液体
上部を空けて、液面をイメージ化。分子運動が激しくなると(温度が高くなると)飛び出していくんだね、、という話ができそうです。
3)気体
分子モデルの数と運動のスピードが問題です。それらしく見せるのに何度も試しました。

以上は、物理定数などをシュミレートしたものではありません。あくまでも俺的分子イメージです(笑)。casterの頭の中では分子は「このようにふるまう」ってことです。

| Processing | 09:19 | comments(0) | - | pookmark |
コメント
コメントする